京都二条城南

松永幸大税理士事務所
​​​​​​​株式会社カムイ総合経済研究所

財務・資金繰り

HOME

>>

財務・資金繰り

こんな事でお困り
​​​​​​​ではありませんか?

資金繰りで日々悩まされている

儲かっているはずなのにお金が残らない

会社の数字をリアルタイムで把握したい

金融機関との付き合い方がわからない

自社に最適な資金繰り計画書を作って欲しい

こんな事でお困りではありませんか?

資金最大化
​​​​​​​企業経営の究極の目的です。

明確な「あるべき姿」を描くことで ​​​​​​​ハッキリと「やるべきこと」が見えてくる

01

資金の最大化をめざす

資金の最大化を目指し企業活動を行っていくことは、何も拝金主義に走るということではありません。
企業がその経営理念に基づき、より大きく、安定し、社会に付加価値を与えるということを実現するためにも、企業の財務が健全であることが望ましいと考えます

そのための資金繰りは企業にとっての生命線でもあります。企業の体力をつけながら、未来のための投資を行い、活動を大きくしていくためには、中長期的な資金計画が必要です。

なぜ実現しないのだろう・・・ ​​​​​​​計画を実現するために必要なこと

02

不測の事態に備える

この度のコロナウィルス感染症拡大の影響で、企業の内部留保や資金調達への重要性に気付いた経営者は少なくないと思います。
不測の事態に備え、財務状況を健全化していく、また、いつでも資金調達できるような状態を作っておくことの大切さが実感できた時間でもありました。

弊社が経営支援で活用する経営強靭化ツールbixidでは、キャッシュの増減もしっかりと可視化することができますので、未来に向けた財務戦略を明確に行うことができます!

「bixid」を使って資金繰りを先読み

「bixid」を使って資金繰りを先読み

最新のAIクラウド会計システム「bixid」を活用し、場所や時間を選ばず、社内や社外(管理会計コンサルタント)とコミュニケーションをとりながら、未来に向け戦略的に財務をモニタリングし、業績向上につなげます。

金融機関と連携して資金繰りをサポート

金融機関と連携して資金繰りをサポート

松永幸大税理士事務所では、金融機関連携の取り組みに力を入れております。民間金融機関と積極的な情報交換や協調融資での支援、マッチングイベントなど、中小企業の経営者様の資金繰りのサポートならお任せください。

新時代のAIクラウド会計システム

『bixid』を活用した
未来会計を駆使した財務戦略

新時代の財務戦略では、「bixid」を活用し、
財務視点からの自社の現状問題点を把握し、経営の数値計画と行動計画を立てます。

その後月次で予実管理を行い、タイムリーに差異分析から改善へと導きます。

このPDCAをスピードを持って継続することで、
年間の企業の業績アップと将来の「ありたい姿」を具現化していきます。

bixidでできること

ABILITY

ビジュアルレポート

ビジュアルレポート

bixid上に会計データを
アップロードすれば
いつでもどこでも、会社の数字を
把握することができます。

経営分析・経営計画

経営分析・経営計画

アシストロボットの
「bi-bo(ビーボ)」が
経営者のパートナーとして
会計データを分析し
わかりやすく報告してくれます。

コミュニケーション

コミュニケーション

bixid内で、各種レポートや
社内間・企業間での
チャットなど、様々な方との
やり取りが可能です。